このたび、環太平洋大学(IPU・環太平洋大学)の「スポーツイノベーションセンター」公式ホームページを公開いたしました。本サイトでは、スポーツイノベーションセンターの活動内容や役割、大学全体との連携・教育・研究などについて、より詳細にご紹介しています。
IPU・環太平洋大学は、「世界で学ぶ、ここにしかない大学」を掲げ、国際的な教育環境と実践的な学びを提供する大学です。日本国内に加えて、ニュージーランドにも連携キャンパスを有し、学生一人ひとりがグローバルな視野を育むことができる教育体制を整えています。
大学の教育理念と特長
IPU・環太平洋大学は、2007年の開学以来、「どこにもない大学」として先進的な教育を追求してきました。学生が主体的に学び、国際社会で活躍する力を身につけるために、多彩な学科プログラムや留学制度を展開しています。経済経営学部では必修の国際留学制度を設けるなど、学生が在学中に世界で学ぶ機会を広く提供しています。
実践教育と社会との連携
IPU・環太平洋大学は教育・研究活動の社会実装にも力を入れており、スポーツ科学、観光ホスピタリティ、子ども発達学など複数の分野で産学連携や地域連携を推進しています。2025年には観光ホスピタリティ教育を強化するために企業との産学連携協定を締結し、学生の実践的なキャリア支援体制を整えました。
大学を支える特色ある取り組み
- 国際教育の推進:日本とニュージーランドを中心としたキャンパスネットワークにより、学生は多文化・多言語環境で学ぶことができます。
- スポーツ科学・研究活動:最先端のスポーツ科学センターを設立し、探究学習や科学的トレーニング支援を行っています。
- 地域連携・イベント:大学祭「環太祭」や地域に開かれたイベントなど、学生と地域社会のつながりを重視した活動も展開しています。
本サイト「スポーツイノベーションセンター」では、こうした大学全体のビジョンや取り組みを支える個別プロジェクト、研究活動、センターのミッションや活動実績などを詳しく掲載しています。ぜひご覧いただき、環太平洋大学の教育・研究に関する理解を深めてください。



